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NewtonTLTなら習熟スケジュールも自動管理
 
ステップ表で計算された習熟スケジュール管理
ステップ表


毎回学習のはじめに、単元の「ステップ表」が表示されます。

Aで全ての履修項目を演習Testingし、既に記憶されている語句をはずします。
Bは、Aで間違ったり時間切れになった語句(ニガテ演習1)を収録しています。
Cは、Bの学習Learinigで完全に覚えたはずなのにTestingでふたたび間違えた語句(ニガテ演習2)を収録したものです。

このようにニガテ項目を絞り込み徹底的にTrainingで頭脳に刷り込みます。学習者個々の学習データベースを収録し何度でも学習できる学習資源を作り上げます。

さらに、合格番号を出した単元は、契約期間終了後も5か年に渡って自由に何度でもご利用いただけます。

2014年度TOEIC試験講座版

講座のご案内

「TOEIC®TEST対策」TLTソフトは、全2コース。

あなたに最適なコースを選んでください。

  TOEIC®TEST 対策 Aコース TOEIC®TEST 対策 Bコース
対応テスト
TOEIC®TESTとは?

TOEIC®TEST
TOEIC BRIDGE®TEST

TOEIC®TEST

対象者

中学生、高校生
英語が得意ではない人
英語学習にブランクのある人

TOEIC®TESTで高得点を目指す人

推奨TOEIC®スコア

450未満

450以上

目標TOEIC®スコア
全項目学習終了時に
期待できるTOEIC®スコア

550以上
(TOEIC BRIDGE®スコア 160以上)

750以上

標準学習時間

150時間

390時間

e-Learning版

54,514円(1年間)
32,091円(6箇月)

54,514円(1年間)
32,091円(6箇月)


 

TOEIC®TEST対策 Aコース

教科書だけでは学べない、新しい英語力を養います

一生ものの英語力としてTOEIC®TESTの需要が高まる中、TOEIC®TESTのスコアアップを目指す人が学習しやすいよう、英語力を向上させるために開発された教材がTOEIC®TEST対策 Aコース。頭で考える「英語の勉強」ではなく、瞬発力を養う「英語のトレーニング」をサポートする教材なので、TOEIC®TEST対策として最適です。
 

「英語は英語のまま理解する」という発想

TOEIC®TEST対策 Aコースは、大学入試のような英語ではなく、「使える」英語力を徹底的に養う教材です。簡単な英文を繰り返し聞き、日常で使う単語・英文を完全にマスターすることで、英語を英語のまま理解する力がつき、英語コミュニケーション能力は格段に向上します。いわば、直感的に英語を理解する力を身につけることができる教材です。
 

TOEIC®TEST対策 Aコースは、TOEIC BRIDGE®TESTにも対応しています

TOEIC®には、通常のTOEIC®TESTのほかにもうひとつ、TOEIC®TESTへの架け橋として開発されたTOEIC BRIDGE®TESTがあります。TOEIC®TEST対策 Aコースは、どちらにも対応しているので、どんなレベルの受講者にとっても最適な教材です。
 

TOEIC®TEST対策 Aコース 学習内容一覧

TOEIC®TEST対策 Aコースで取り組む問題の数は全部で22,848問。一見途方もない学習量に思えますが、TLTソフトでは、このような大量の項目を着実に理解するために、スモールステップに小分けして、各スモールステップごとに学習を進めていきます。また、TLTの「自動判定」で、次々に問題を進めることができるため、飽きることなく、あっという間に学習を完了することができます。早い人なら、100時間もかからず全学習を終了し、TOEIC®スコア550点超の実力を身に付ることが可能です。





TOEIC®TEST対策 Bコース

必要性が高まる注目のTOEIC®TESTを完全マスター

最近では、外資系企業はもちろん日本の企業でも海外とのビジネスの広がりや、インターネット等の利用の増大に伴い、英語でのコミュニケーションの必要性がますます高まってきています。また、英語を第二公用語としようとする動きもあり、こうした状況を反映して、TOEIC®TESTに対する企業の注目も一段とあつく、現に役職への昇格には一定のスコアを獲得することを条件とする企業も出現しています。
そこで当社では、過去の問題と傾向を徹底分析し、750点以上を取るために必要な単熟語、リスニング対策、文法、長文読解用の完全習熟ソフトを開発しました。
 

短時間で着実に750点以上の実力へ

TOEIC®TESTで問われる英語力は大変苦手なことばかりです。リスニングは文字で見ればばかばかしいほど簡単な文章ですが、ネイティブの発音に慣れていない人は、最初は手も足も出ません。990点の内495点がリスニングです。とにかく、リスニングを基礎の基礎から「条件反射」のように反応できるようになるまで、徹底的に演習して、「リスニングなら自信満々」というくらい練習を重ねます。少なくとも、最低でリスニング配点495点中400点は取れる「英語が聞き取れる耳」ができあがります。ここまでくれば他の問題群は文法と読解です。文法は、出題されるものは既に固定されていてそれらの問題を瞬間的に応えられるように訓練し満点が取れるように、問題選択とトレーニング方法を完備しております。

TOEIC®TESTのリーディング(長文読解)は、速読力が決め手です。時間切れになって得点できない人が多くいます。英文を頭から読んで理解していく訓練が必要です。たとえば、関係代名詞が文中にあってもその後ろから訳すようなことがあれば、TOEIC®TESTでは得点できません。TLTソフトでは、文頭からどんどん速読していく訓練を、徹底的にトレーニングするので、TOEIC®TESTのみならず英文のテロップや英字新聞も、日本語のようにさっと読むことができるようになります。

また英語は単語力です。TLTソフトではまずTOEIC®TESTに出る単語を徹底的に身につけながら、スパイラル方式での学習を進めます。現在、450点未満であってもTLTソフト習熟後のTOEIC®TESTでは、800点は十分突破できると確信しています。

 

Bコース 英単熟語3000+例文演習

単語力で英語力は面白いほど伸びる!これだけでスコア100点はアップできる!

スコア900点以上をねらう人も、TOEIC®TESTに頻出するこの3000語句の習熟で単語力は十分です。この3000語句を、重要度の高い順にA、B、C、D、E、F レベルの6段階に分けて学習します。各レベルは1ステップ25単熟語ずつのスモールステップで少しずつ着実に学習を進めていきます。


英単熟語3000 英−和

英単熟語の意味や文中での役割を、その単熟語の日本語の意味を答えることで確認、学習します。
 


1. 学習を開始すると、パソコン画面に語句と用例文が英語で表示され、TLTソフトが、その語句の音声を自動的に再生します。音声を聴くことは、語学学習にはとても重要なことです。
 


2. 単熟語と用例を確認し、その日本語の意味の頭一音文をひらがなで入力します。
例の場合、「consumer = 消費者」なので、 「消費者」の頭一音分のひらがな「しょ」を入力します。

 


3. 正解ならマルが表示され、間違うとバツ表示がでます。知らない語彙や、間違えた語彙はTLTソフトが記録し、それらの語彙のみを集中的にトレーニングし、しっかりと記憶に定着させます。
 

このように、「ワンタッチ判定」と「習熟管理機能」が、合理的な超速習を可能にします。

一文字入力しただけで本当に正確に判定できるのか?本当に記憶に定着するのか?
不安に思われる方は、体験学習サイトでその効果を実感してください。


英単熟語3000 和−英


「英単熟語3000 英−和」では、TOEIC®TESTに頻出する英単熟語の日本語の意味や文中での役割を学習しますが、「英単熟語3000 和−英」では、そこで学習した単熟語のスペルを覚えているか確認します。当然、英単熟語を正しく綴ることができないと、英文を書くことはできません。また、語彙力の向上には、語句のつづりや発音を覚えることも重要です。
 


英単熟語3000 例文演習


英単熟語を覚えても、英文中で使用できなければ意味がありません。空欄に、これまでに覚えた単熟語を入力し、英文を完成させる学習をします。例文は、TOEIC®TESTに出るものと同等のレベルで、また、使われている語句もTOEIC®TESTに出てくるものばかりなので、例文を読むだけでもTOEIC®TESTの得点力が向上します。また、英文中で語形が変わることも学習しますので、Part5の対策にもつながります。

Bコース リスニング対策教材

ディクテーション

リスニング力向上に最適な学習方法に「ディクテーション」があります。英文を聴き、聴き取った通りに紙に書き写すという方法です。完全に英文を理解するまで何度でも繰り返し音声を聞くことで、次第にリスニング力が向上します。また、紙に書き写すことで、どのような聴き間違いが多いか等を明確にすることも重要です。さらに、英文を聴くことと英文を書くことを同時に行うことで、学習効果がより高まります。


ただ英語を聴き流すだけで覚えられる日常会話の挨拶や定型文では、TOEIC®TESTで出題される幅広い話題、特にオフィスでの会話やビジネスの場面での会話には対応できません。TLTソフトではこれらを含めた様々なシチュエーションの会話で、ディクテーションを行います。英文は全部で2000文以上。TLTソフトで、1文ずつしっかりと聴き取り練習を行うことで、リスニング力はもちろん、着実にTOEIC®TESTリスニングスコアが向上します。

 

TLTソフトのディクテーション


はじめに、自動的に英文の音声が流れます。まずはこの英文をしっかり聴くようにします。
この問題では、「When is that package expected to arrive?」という英文が流れます。

 


空欄に聴き取ったとおりに単語を入力するのですが、TLTソフトではディクテーションでも「ワンタッチ判定」を採用しています。
聴き取った単語のはじめの1文字を入力し、Enterキーを押します。
 


正解なら単語が青字で表示され、次の空欄にカーソルが移動します。同じように、すべての空欄の単語を答えます。
 


すべての空欄に正しい単語を入力するとマル、ひとつでも間違えると、バツが表示されます。バツが表示された英文は正しく聞き取れるまで、繰り返し出題されます。学習を重ねるうちに、はじめは聞き取れなかった英文もしっかりと聴き取り、理解できるようになります。また、TOEIC®TESTでよく使われる単語や言い回しを、しっかりと覚えることも重要です。

 

TOEIC®TEST対策 Part1〜Part4 問題演習

ディクテーションのほか、TOEIC®TESTと同じ形式で学習に取り組む「問題演習」があります。
これらも全て音声は自動再生、正誤判定もTLTソフトが行い、間違えた問題を記録していきます。個々人の苦手な項目や問題のみを自動的に再出題するので、効率よく学習することができます。
 


Part1 写真描写問題 問題演習
 


Part2 応答問題 問題演習
 

Bコース リーディング対策教材

Part5・Part6に全員が満点を取るために

全部で7つのパートから成るTOEIC®TESTのうち,Part5とPart6が文法および語法に関する問題です。
たとえばPart5は,下記のような空所補充問題で,空所(------)に入れるのに最適の語句を,4つの選択肢の中から選ぶ問題です。

Because the equipment is very delicate it must be handled with ------.
(A) caring
(B) careful
(C) care
(D) carefully    〔正解=C〕



上記の例は「文法」に関する問題ですが、その他に個々の単語や熟語の使い方に関する「語法」問題も出題されます。いずれも「文法書や熟語集で規則や言い回しを覚えておけば対処できるはず」です。750点以上のスコアを獲得するには文法語法問題での失点は極力抑えたいところです。かといって、慎重に考え込むあまり、時間が足りなくなってしまうことも避けなくてはいけません。


本ソフトでは、TOEIC®TESTで出題される可能性のある文法語法の知識を、習熟しているかを判定しながら、基礎から応用までTOEIC®TESTに必要な知識を頭にスリ込むまで完全習熟します。1問1問に制限時間が設定されており、TLTソフトで、問題を瞬時に解けるまで訓練しておけば、本番で時間切れに陥ることなく、着実にスコアを伸ばすことができるでしょう。



Part5 短文穴埋め問題 問題演習 
 


Part6 長文穴埋め問題 問題演習

これならすぐ身につく速読演習システム!

画期的な開発によりTOEIC®TEST用の長文読解専用のTLTソフトで、英語長文がスイスイ読めるようになります。例文は、TOEIC®TESTに出題される社会生活やビジネスに関するテーマが大部分です。長文読解の本文と問題はTOEIC®TEST用に独自に作成されています。600文書をA、B、Cの3段階に分けて学習して行きます。

『長文読解』用TLTソフトは、長文読解が大のニガ手の人でも30時間も『速習』すれば、TOEIC®TESTのなかでも簡単な長文なら、ほとんど抵抗なく読めるようになります。B、Cレベルでも各40時間『速習』すればより複雑な長文も読めるようになります。

英語長文「演習」の画期的な「習熟」システム

まず英文を速く読むためには、日本語の語順と英語の語順の違いに慣れ、英語の語順のまま意味を理解できるようになる必要があります。
例えば次のような例文を、日本語に直してみます。



No one knows what tomorrow's world will be like.
明日の世界がどのようになるか誰もわからない。


この訳が日本語として読みやすいのは、訳をする段階で、英語を日本語の語順に直したからです。



しかし、TOEIC®TESTのテストにおいて、この語順を直す作業は大きなタイムロスになります。



限られた時間のなかで、必要な情報をいかに素早く集めることができるかが重要で、長文を綺麗な日本語に直す必要は全くないのです。

 


それでも日本語話者にとって、普段とは違う語順で意味を素早く理解するのは簡単ではなく、そのための訓練が必要です。


TLTソフトでは、その「英語を英語の語順のまま理解」する訓練を、独自の「速読演習」システムで実施します。

TLTソフトの「速読演習」

No one knows / what tommorow's world will be like.
(■   )  

 

 

 

No one knows / what tommorow's world will be like.
(だれもわからない) / 明日の世界が(■      )

 

 

上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入れれば正解ですね。


( )内には『どのようになるか』が表示され、あなたの解答は正解として扱われます。

このように、英文の頭から順番に意味を確認していきます。

このようにして練習を繰り返すことで、最短時間で英語を日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。

TOEIC®TEST対策 Part7 問題演習

速読演習で英語の意味を素早く理解する練習をしたあと、実際のTOEIC®TESTと同じ形式で問題を解く練習を行います。A、B、Cの3段階で、それぞれ200文書、全部で600文書の問題演習を行います。さらに、Dレベルでは、TOEIC®TESTのダブルパッセージに対応した100問(200文書)を学習します。全て制限時間が設定されているので、本番と同様、時間配分に注意した学習が可能です。


 

e-Learning

e-Learning会員とは

「TOEIC®TEST対策」教材をe-Learning、つまり、CD-ROMをインストールするのではなくインターネットを通じて学習をしていただく会員のことです。弊社のe-Learningは、お届けするID、パスワードをインターネット画面から入力することによって、どのパソコンでも、またいつでも最適の学習ができます。もちろん学習はいつでも前回の続きからできます。また、あらゆる機能面、便利さ、学習の快適さにおいても従来のCD-ROM以上といえます。

e-Learningのメリット

ソフトのインストールが不要です。

e-Learningは、ソフトのインストールが不要です。CD-ROM教材は、e-Learningと同様にパソコンを利用する教材ですが、CD-ROMから学習に利用するパソコンにプログラムをインストールしなければ、学習をすることができませんでした。e-Learningは、この手間がありませんので、お届けするID、パスワードを入力するだけですぐに学習を開始することができます。また、e-Learningは、ソフトのインストールが不要ですので、学習に利用するパソコンのセキュリィ環境にあまり左右されずにご利用いただけます。たとえば、職場のパソコンなど、セキュリィ環境が厳しく、CD-ROMからソフトのインストールができないパソコンでも、e-Learningなら学習をすることができます。

パソコンさえあればどこでも学習ができます。

CD-ROM教材は、そのCD-ROMをインストールしたパソコンでないと学習することができませんでした。しかし、e-Learningは、インターネット上で学習するシステムですので、インターネットに接続しているパソコンがあれば、どこでも学習ができます。たえとえば、学校や職場、はたまた図書館やマンガ喫茶のようなご自宅以外の場所でも学習をすることができます。

学習用のパソコンに負担をかけません。

e-Learningは、インターネット上で学習ソフトを利用するシステムですので、学習に利用するパソコンにソフトをインストールする必要がありません。また、学習の履歴は、学習に利用するパソコン内に蓄積されるのではなく、ニュートンのサーバーに蓄積されていきます。つまり、どんなに学習をしても、ご利用のパソコン内にプログラムやデータがとどまることはありません。たとえば、空き容量の少ないパソコンでも、過度の負担をかけることがありませんので、e-Learningで快適に学習することができます。

複数のパソコンを利用して学習する場合でも簡単に継続学習ができます。

e-Learningでは、学習に利用するパソコン内に学習の履歴が蓄積されるのではなく、ニュートンのサーバーに学習の履歴が蓄積されていきます。学習に利用するパソコンが複数であっても、いつでも続きから継続学習することができます。たとえば、自宅のパソコンで学習をしたあとに、職場や学校のパソコンで学習を開始したとしても、特別な操作不要で、続けて学習をすることができます。

パソコンが破損してもリカバリーの必要がありません。

e-Learningでは、学習の履歴が学習に利用するパソコン内に蓄積されるのではなく、ニュートンのサーバーに蓄積されていきます。つまり、仮に学習に利用するパソコンが壊れてしまっても、学習の履歴自体には影響がありませんので、破損したパソコンの修理が終了した後に、学習の履歴のリカバリーをする必要がありません。また、新しいパソコンで学習を開始したとしても、特別な操作不要で、続けて学習をすることができます。

低価格化を実現します。

 

 
 
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