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トップ>合格者喜びの声
合格された方々「喜びの声」
 
こんなにたくさんの方にニュートンTLTソフトをご利用いただきました。
みなさんから寄せられた喜びの声をほんの一部ではございますがご紹介させていただきます。
 
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司法書士資格を取得して・・・
 
■司法書士試験の合格体験記その1(ライバルはこのソフトを「絶対教えない」)
 私は、再度の受験を考えた時に、「通学」にするか、「通信」にするか、いろいろ考えていたころ、同僚から、送ってもらった、「ニュートンのソフトの新聞広告」を見ながら、「ニュートン」が「科学雑誌のニュートン」を発行しているニュートンと関係していると知り、それと「クーリングオフ」にも触れられ、「ソフト開封後」でも「返品可能」とも書いてあり、「自分に合わなかったら、すぐ返品しよう」という気持ちで申込みました。ソフトが届いて「スグに」パソコンにインストールして、試しにやってみると、これなら行けるかも知れないという思いがわきました。当然ながら、私は、「初学者」ではないですから、最初の方は「スイスイ」出来て当たり前なのですが、何と言っても自分に合っていると思えたのは、「自分の都合のいい時に出来る」「パソコンに向かい、画面を見ながら学習し、キーボードをたたきながら、学習する」が、「目と手の両方から、学習している感じがして」、頭の奥まで、情報が入り込んでいくような気がしました。日々の学習に強弱がつけられ、今思うと「あっという間に」最後まで、学習していたように思います。「そして、2回目の本試験受験」で、「合格」出来ました。今、思うと、このソフトに出会うことが出来なければ、今でも「長いトンネル」に入りこんでいたままかもしれません。皆さんの中で、私のような「経験」の持ち主がいたら、このソフトをお勧めします。「司法書士」は、超難関試験のため、「ライバル」は、このソフトのことを知っていても、「絶対、教えてくれないと思います。」

(京都府 Nさん)

 
■司法書士の合格験記その2(TLTソフトだけで合格)

 私は、大学卒業後、、家業である「司法書士事務所」を手伝うために、3年間勤務した会社を退職し、帰郷後、ネットで検索したところ「ニュートンのソフト」を販売している代理店を見つけ迷わず申込みました。1週間の学習スケジュールを自分なりに組み、早く進めた週の週末には、友人と息抜きの時間をとることも出来ました。

私は、元々慎重な考え方の人間で、ソフトの案内にあった「標準学習時間」の1,5倍を目安にし「自分」なりの時間配分で、学習をスタートしました。大学が「経済学部」卒でもあり、「民法」など、基本的な意味を理解出来るまで、予定より多少時間がかかりましたが、途中からは自分でも「驚く程、スピード」が速くなり、最後の方は、標準学習時間内で終われる位までになりました。「合格保証マーク」が出てからも、復習出来るソフトであったので、本試験1ヶ月前には、「合格マーク」を表示させ、可能な限り「復習」をやりました。

本試験当日、「自分はこのソフトしかやってこなかった」という「一抹の不安」もよぎりましたが、「自分を信じて」試験に臨みました。試験問題では、「何コレ」というものも、何問かはありましたが、「信じられないくらい」「スラスラと」解答出来たのを記憶しています。

そして、合格ラインを超えているのを確認しました。1ヶ月後の口述試験の対策は、択一で出る内容を口頭で解答するだけということもあり、ソフトの問題を復習することと、擬似トレーニングを自分なりに考え対策を考えました。口述試験で、同じ時間帯になった人から、試験官の質問に「うまく」表現出来なくて「不安」であることを話したら、その人は、有名予備校の受講生であり、例えば「日本国憲法何条は間違っているとか」「天皇批判」とか、よっぽど変わったことを言わない限り、「落ちることはない」と聞き「ホッと」しました。そして、「合格発表」。予備校にも通わずパソコンのソフトだけで学習していた私を、ずっと見ていた父親は、「まさか」という顔をしていたのが、今でも鮮明に記憶に残っています。

(広島県 Y さん)

 
■司法書士の合格体験記その3(勉強の強弱を自分でコントロール)

 私は、司法書士受験歴4回目にして、「合格」出来ました。3回目の受験後4ヶ月程は、司法書士の家業が休みの日は、ブラブラしていました。そんなころ、喫茶店で新聞を読んでいると、「司法書士受験特急コース」のタイトルで「合格保証」「受講料金返還」の文字が目に飛び込んできました。今までの受験経緯より、「今度こそ、最後の挑戦」の思いが強かった私は、思い切ってソフトの申込みをしました。

早速ソフトを使い始めました。最初に、解説文が表示され、続いて「空所」に答えを2文字で入力する。本当に、「こんな学習方法で大丈夫か」と思いつつ、1週間近くパソコンに向かっていると、「アレ」「コレって何」という箇所がところどころ出て来ました。

これが、自分は、3回の受験勉強で、相当学習してきたはずなのに、知識の定着があいまいな為に、本試験で「うっかりミス」を犯した原因ではと気づきました。それからは、「疑い」や「迷い」を捨て、ソフトのみを信じて「がむしゃら」にやりました。多い時には、1日8時間近くパソコンに向かい、気分が余り乗らない時は、1時間近くで切り上げたりと、強弱を自分でコントロール出来るのも自分には、合っていました。

4回目の本試験当日、4回目のベテランの余裕もありましたが、前回までのような「イージーミス」を犯すことなく試験を終え、会場を出ました。そして、「合格通知書」が手元に届いた時には、まっさきに父親に見せました。今は、父親のアドバイスを受けながら、建設会社や不動産屋さんに雑用であっても訪問するようにして、2代目としてPR中です。

(大阪府 Nさん)

 
■司法書士の合格体験記その4(平日でも2時間はパソコン学習!)

 私は、中堅ゼネコンの総務・人事を25年近くやってきました。ニュートンで「司法書士」のソフトが新聞広告で出ると、すぐに申込みました。「宅建」とは違い、学習時間が標準でも6倍程度かかる。

自分はその「倍はかかってもやってやろう」と考え、約2800時間の遠大な学習スケジュールを組みました。「宅建」の学習時も、私は1,5倍の予定でスケジュール化し、終えることが出来たので、今回は、「気合を入れ」倍としました。標準時間で設定すると、つまづいた時に、挫折しやすくなると思ったからです。それから、私の長い受験勉強が始まりました。

子供も皆、成人しており、子供には手は掛からないし、妻は「カルチャークラブ」「スポーツジム」通いであるのも、幸いしました。勤務を終えて帰宅後は、平日でも2時間はパソコンに向かうようにし、土日は、朝早くから、夕方まで向かいました。1年後、ほぼ学習が、カリキュラムの2/3近くに差しかかったころ、いよいよ、リストラの波が私の足元まで押し寄せてきました。 

「よし、残り6ヶ月、全力を出して今年の7月には間に合わせるぞと再度、気合を入れ、学習にそれまで以上に打ち込みました。さすがに、パソコンに向かう時間が増えたために、目の疲れも感じるようになりましたが、その年の本試験1ヶ月前には、「合格マーク」を表示させました。本試験までの1ヶ月間は、最後の追い込みに拍車をかけ、再復習を何度もしました。

本試験当日の会場では、心の余裕があり、「スラスラ」と解けたのが、逆に心配となりましたが、「解答速報」を見て自分の合格を確信しました。

「合格通知」を受け取った年の暮れに、会社を退職しました。退職後、1年間は、会社時代にお付き合いのあった「司法書士」の事務所で、見習いとして働かせて頂き実務を勉強して、開業の準備をしました。

今、退職金を資金に、テナントビルの一室を借り、顧客の開拓に日々回っている毎日です。ニュートンのTLTソフトとの出会いがもしなかったら、現在の自分はないと思い、感謝している次第です。

(和歌山県 Oさん)

 
■司法書士の合格体験記その5(合格保証のTLTソフト)

私は、法学部3年の春に「新聞広告」でニュートンのソフトを知りました。別に、「司法書士」を目指していたわけではなく、「就職に有利なように」何か一つ資格を在学中に取っておきたい。そんな、軽い気持ちからでした。

一般の受験者の方のように、必死で勉強されている方には、怒られてしまうかもしれませんが、本当のところです。何と言っても、気が動かされたのは、「合格保証システム、不合格になれば全額返還」の広告中の案内文です。

友人の中には、予備校に通っているものもいましたが、その予備校の半分近い費用で、万一なら戻ってくるというのは、お金が乏しい学生にとっては、「願ったり、かなったり」で、遊び心も半分入り申込みをしました。「不合格ならお金は返ってくる」という「ごほうび」で、ソフトが届いたその日から学習を開始し始めました。

ソフトの構成は、何かゲーム感覚のようで、自分に合っていることも幸いしました。学習していることが余り苦痛にならない点がよかったようです。合計1400時間という長いものですが、意外と早く中間点まで達することが出来たし、何と言ってもたまに友人と「飲み会」なんかに参加できる時間も作れたのがよかったです。

高校時代、大学受験の為に、自宅から遠くの塾通いをしていた当時のことを思い出すと、自宅で学習出来るのがどんなに有難くて、「集中して出来る」のかが分かりました。そして、翌年の7月、本試験に無事たどり着け、見事合格を果たしました。将来的に、「司法書士」の資格をどう活用するかは、これといって決めていませんが、「社内でのスキルアップを図る」ため他の資格を併せて取ることを考えています。一年間ほどは、資格取得の勉強は休みますが、来年以降挑戦します。その時は、もちろん合格保証の「TLTソフト」で学習します。

(岐阜県 Nさん)

 
 
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