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Q&A (主なご質問を以下にまとめました)
 
   購入事前の質問(法改正の対応について)
   実際のご使用に関するご質問 1
   実際のご使用に関するご質問 2
   講座の学習の進め方について
   テキストのプリントアウトについて
   復習の方法について
   法改正について
   学習を進めるにつれ生じた疑問についての回答は?
   パソコンの画面学習だけでほんとうに効果がありますか?
   パソコン学習は目に悪くありませんか?
   TLTソフトは他の教材と何がそんなに違うのですか?
   合格保証ってなに?
 
購入事前の質問(法改正の対応について)
 
司法書士ソフトを購入しようかどうか考えている者ですが、
各法律は、よく改正されますが、改正法についても対応できますか?
 
法令等の改正の取扱いについてはTLTソフトでは次のようなガイドラインを設けております。
(1) 受験年の4月1日(以下「基準日」といいます。)において施行されていることとなる法令等を適用します。すなわち、施行日が基準日以前である改正に関しては、改正後の法令等を適用し、施行日が基準日後である改正に関しては、改正前の法令等を適用します。
(2) 施行日が未定で、基準日との前後が不明である場合には、一応改正前の法令等を適用します。但し、施行日が基準日以前であることが明らかとなったときは、改正後の法令等について学習する何らかの場を設けます。ソフト制作後に、施行日が基準日以前である改正が行われた場合も同様です。
(3)

受験年の本試験における法令等の適用日が明らかとなる4月からは、必要な情報は、予想問題のインフォメーション等でお知らせします。ただ、法改正を反映させたソフトにつきましては、改正の度合いに応じまして開発にお時間をいただく事となりますので、送付スケジュール期日までに開発が間に合えば、反映後のソフトをその期日にご送付差し上げることとなります。また、送付スケジュール期日までに間に合わない場合は、スケジュールを変更してご送付差し上げる事となります。何れにしましても、本試験年の4月1日までに施行されるものにつきましては、全て対応させていただいておりますのでご安心ください。

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実際のご使用に関するご質問 1
 
司法書士ソフトをバックアップしたファイルを開けませんけん。その際に「hist00」を開けませんの表示がでます。
 
ニュートンTLTソフトのCD-ROM版学習履歴データ「hist00」は、直接開くことはできません。バックアップされたCD-ROM版学習履歴データについては、ニュートン社ソフトの「バックアップファイルのインストール」より学習履歴を読込むことで、ソフトに学習履歴が反映されるようになっています。(2台のパソコンをご使用の場合、常にCD-ROM版学習履歴データ「hist00」の更新が必要になります。)
※注)Newton e-Learningでは学習履歴をNewton社サーバーにて管理しておりますので、PCが代わられても教材のインストールを していただければ学習履歴の継続は可能でございます。 e-Learning学習に必要なのは、動作環境に適合したPCと常時インターネット接続になります。
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実際のご使用に関するご質問 2
 
全てのセクションの学習を終了しても、合格番号が表示されません。
 
合格番号が表示されない科目につきましては、以下の点を再確認してください。
(1) 該当科目のTesting,Learning,Trainingが全て終了(灰色の状態)になっているか。
(2) 学習メニュー画面の右側にあるスクロールバーを下にスクロールしていただき、下の項目についても終了しているか再度ご確認してください。
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講座の学習の進め方について 
 
司法書士講座の学習の進め方についてどのように進めていくのが一番効率がよいか迷っています。
(1) 各セクション毎に(例えば、自然人1、自然人2)T.L.Tと進めてそのセクションのT.L.Tのすべてを終えてから次のセクションに(自然人3、自然人4)進む方法
(2) 各部毎に(例えば、民法総則第1部、民法総則第2部)T.L.Tと進めて(つまり、Testingの全セクションをすべて終えてからLearningのセクションへと進める)次の部(民法総則第2部、民法総則第3部)へと進めていく方法
があるかと思いますが、個人的には(1)の方法のほうが時間的に効率がよいかと思うのですが、間隔を空けずにするとそのセクションでやったことがすぐに忘れてしまいそうな気がします。その反面、(2)の方法は少し間隔が空くので忘れかけそうな頃に確認できるのがよいように思えますが、時間的に効率が悪い気がします。どちらの方法がよいのでしょうか?個人的には(1)の方法で進めていこうかと考えていますが、Newton社としてはどちらがお勧めなのでしょうか?
 
非常に的を得ているご質問かと思われます。
ニュートン社では、(1)での学習を想定して、ソフトを制作しておりますので、各セクション毎にT.L.T.と学習していただく事をお勧めしておりますが、(2)の場合、効果がないという訳ではございません。一気に全体像を把握しようという場合は非常に有効な方法かと思われます。要は、会員様にとって、最も効率よい方法で学習いただくことだと考えます。
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テキストのプリントアウトについて 
 
テキストをプリントアウトしたいのですが、TLTソフト体験版にあった「プリント」という項目が、届いたソフトのセクションにはみあたりません。もしかして できないのですか?
 
サービスでお付けいたしております初学者用の「法律基礎ソフト」につきましては、プリント機能はございません。基礎ソフト以外の法科目につきましては、プリント機能がございますのでご安心ください。憲法、民法等のソフトで一度ご確認いただけますようお願いいたします。
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復習の方法について
 
復習はどのようにしたらいいですか?
一度終了したところを復習するのはどこでできますか?
 
一度修了しましたセクションの復習につきましては、(3)Trainingで何度でも学習していただけます。学習方法としましては、各セクション毎に(1)Testing、(2)Learning、(3)Trainingと進めていただければと思います。
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法改正について
 
現代語化した「不動産登記法」(平成16年6月18日法律第123号)を更に改正する法律案が出ていますが、「2006年度版  2年コース」の不動産登記法を発送する時に、これに対応する予定ですか?
現代語化の「商法」と「会社法」が平成18年4月1日に施行される予定ですが「2006年度版  2年コース」の「商法全」を発送する時に対応する予定ですか?
発送後に法改正がされたときは、後でまとめて法改正対策ソフトを発送をしていただけますか?
 
まず、法令等の改正の取扱いについてはTLTソフトでは次のようなガイドラインを設けております。
(1) 受験年の4月1日(以下「基準日」といいます。)において施行されていることとなる法令等を適用します。すなわち、施行日が基準日以前である改正に関しては、改正後の法令等を適用し、施行日が基準日後である改正に関しては、改正前の法令等を適用します。
(2) 施行日が未定で、基準日との前後が不明である場合には、一応改正前の法令等を適用します。但し、施行日が基準日以前であることが明らかとなったときは、改正後の法令等について学習する何らかの場を設けます。ソフト制作後に、施行日が基準日以前である改正が行われた場合も同様です。(因みに、2004年度版では、「総復習」に盛り込みました。)
(3) 受験年の本試験における法令等の適用日が明らかとなる4月からは、必要な情報は、予想問題のインフォメーション等でお知らせします。ただ、法改正を反映させたソフトにつきましては、改正の度合いに応じまして開発にお時間をいただく事となりますので、送付スケジュール期日までに開発が間に合えば、反映後のソフトをその期日にご送付差し上げることとなります。また、送付スケジュール期日までに間に合わない場合は、スケジュールを変更してご送付差し上げる事となります。何れにしましても、本試験年の4月1日までに施行されるものにつきましては、全て対応させていただいておりますのでご安心ください。
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学習を進めるにつれ生じた疑問についての回答は?
 
疑問にFaxなどで答えてもらえますか?
 
はい、もちろん、学習内容に疑問が生じました場合は、FAXや郵送といった手段でご回答させていただきます。お電話でも、ご質問をお受けする事は可能ですが、質問をお受けしました担当者が、司法書士の学習に精通してない場合、間違って先生にご質問の内容を伝達する場合がございますので、なるべく書面によるご質問を推奨しております。また、ソフトのご利用上になんらかの問題が生じました場合は、お電話頂けますと、早急に対応させていただきます。
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パソコンの画面学習だけでほんとうに効果がありますか?
 
実力養成にはまったく問題ありません。また、単語のつづりをキーで入力してトレーニングするだけで、ほんとうにペンや鉛筆で書けるようになるのでしょうか、などの不安をもつ人もいますが、ペンや鉛筆で実際に書いて練習したように、完璧に書けるようにもなります。
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パソコン学習は目に悪くありませんか?
 
長時間おなじ姿勢で画面学習を続けると目が疲れます。ときどき遠くを見たり、首の回転運動をしたりするようにしてください。目の疲れ方や肩や首のコリは個人差があります。ただ、現代社会はパソコンでの仕事時間が圧倒的に長く、いずれにしても意識的に目や腕、首、肩などの運動をお勧めします。
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TLTソフトは他の教材と何がそんなに違うのですか?
 
どんな人でもパソコンでローマ字入力ができる人なら、TLTソフトで学ぶ学習項目を100%完全に習熟できることです。カンタンにいえばTLTソフトは、例外なく「丸暗記」できる機能を持っていることです。英語で言うなら、これまで、何年も単語を覚える努力をしてきた人でも、その全単語を「反射的に答えられる」ようにはなっていないのが実態です。TLTソフトでなら、例外なく100%丸暗記させてしまいます。ちょうど、単語カードで苦手な単語が瞬時に答えられるようになるまで何度でも自動的にトレーニングさせられるからです。
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合格保証ってなに?
 

本試験を受ける人の何割あるいは数%しか合格できない中で合格保証をするためには、効率的にくまれた学習方法とそれなりの努力をしないと、本試験に80%は合格できると判断される合格番号を発行することができません。楽して合格保証できそうだという期待が大きいと、「合格保証を得るのはきつい、できないようなハードルを作っているではないか」といった批判が出がちですが、本試験で合格するにはまさにそのくらい努力しないと他の人を押しのけて合格することができないという現実です。TLTソフトで合格番号が表示されるまで頑張りきれる人は本試験で80%の確率で合格できるということです。言い方を変えればTLTソフトでそこまで頑張れない人は本試験でも合格できない確率が高いと考えてください。合格番号が表示されるまで頑張ったのに本試験で不合格になった場合はNewton社の責任で教材費を全額返還しますという制度があります。

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