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NewtonTLTなら習熟スケジュールも自動管理
 
ステップ表で計算された習熟スケジュール管理
ステップ表
毎回学習のはじめに、単元の「ステップ表」が表示されます。
Aで全ての履修項目を演習Testingし、既に記憶されている語句をはずします。Bは、Aで間違ったり時間切れになった語句(ニガテ演習1)を収録しています。Cは、Bの学習Learinigで完全に覚えたはずなのにTestingでふたたび間違えた語句(ニガテ演習2)を収録したものです。
このようにニガテ項目を絞り込み徹底的にTrainingで頭脳に刷り込みます。学習者個々の学習データベースを収録し何度でも学習できる学習資源を作り上げます。さらに、合格番号を出した単元は、契約期間終了後も5か年に渡って自由に何度でもご利用いただけます。
10ヶ月・待望の新バージョンでの短期集中講座TLTソフトのしくみ
 

わずか6 5 5時間で、新戦略バージョンでの合格保証のしくみ

受験経験者や法学部出身者のための 10 か月在宅講座の受付です。

本講座は法学部出身者や受験経験者にとって待望の短期合格「在宅講座」です。初心者に不可欠な法理論や論点解説の 習熟は、一通り見直す程度にして440時間を越える時間短縮を実現しています。

一方、実戦での合格点突破を最重視して、徹底的にアウトプットを鍛える問題演習とそのトレーニングを2倍以上に増 強しています。こうして実現した655時間で完了する短期集中講座です。

合格への正答力は従来版に比べて大幅に増強されます。

 過去 10 年の試験問題を詳細に分析し、合格に必要な「論点演習7、967項目」と対応する演習問題13、862問題に ついての正答力を半強制的に身につけ、科目単位で合格点・到達度を確認ながら合格にまい進する画期的なしくみです。

 TLTソフトに搭載された「論点とその演習問題」を科目別に、1ステップずつ習熟し、その科目を完全習熟していき ます。

 するとその科目に「習熟完了番号」が表示されます。あなたが完全習熟したことの「証」です。

  ※TLTソフトとは、TESTING(自分の実力をチェック)、LEARNING(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習)、TRAI NING(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので、 自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。

合格保証制度を可能にしたTLTソフトのしくみと特長

 

司法書士試験は、いま最難関の国家資格といわれています。その試験に合格保証制度をつけることを可能にしたのが、 TLTソフトが誇る問題構成と習熟機能です。

  @過去問の出題分析により、科目ごとに合格点( 85 %)を十分に超える「論点」を選定し、その論点ごとに2?3問の演 習問題を出題します。TLTソフト全科目の総論点数は7、967項目あり、対応する演習問題は13、862問に及 びます。これらの問題を5択のなかで瞬時に正答できるようになれば、合格に十分な知識量です。

  Aこれら「論点とその演習問題」を半強制的に完全習熟させるのがTLTソフトです。 TLTソフトは、科目毎に習熟範囲をスモールステップに分割して、1ステップ 40 ? 50 分で完全習熟できるリズミカル な習得システムです。その科目の全ステップを終了したとき受講生固有の「習熟完了番号」が表示されます。その科目 は本試験で十分合格点を突破できることの証です。

 TLTソフトは、このような「習熟度管理機能」を有しています。

全 16 科目すべてに「習熟完了番号」が表示されれば、もうすぐ合格圏です。

 

しかし司法書士試験は合格率3%程度の超難関試験です。その難関を突破するには、いつ受験しても 85 %以上の正答率 を取れる科目をひとつひとつ確実に積み上げていくことが、確かな合格につながっていきます。

  ・そのため科目別に「合格点到達度・確認テスト」を2月よりネットで実施します。そのテストで各科目について 95 %超 または 85 %超連続2回の正答率で、その科目の合格点到達を確認し、「合格保証番号」を表示します。

  ・全科目に「合格保証番号」が表示されると本格的に合格モードに入ります。いよいよ本試験での合格点到達を確認する ため「合格点到達・確認総合模擬試験」を4月よりネットで受験します。本試験と同じく「午前の部」「午後の部」に 分けて実施し、 90 %超または、 80 %超2回連続で各部の「合格保証番号」を表示します。

  ・このように100%合格を実現するための用意周到な準備を進めてこそ、超難関合格の栄冠を勝ち取ることができるの です。

  @科目別「合格点到達度・確認テスト」は、TLTソフトで習熟完了した演習問題からのみの出題ですから100%の正 答率で当然です。全科目の合格が認定されたら、「総合模試」で駄目押し。ここまでの知識量と瞬時の正答力であれば、 すでに合格圏です。

  Aしかし、本試験での出題は「習熟済みの問題が 80 %の 56 問、応用が 10 %の7問、難問が 10 %の7問」です。知識は万全、 勉強量も十分な方で不合格になるケースが数多くあります。

 難問や応用問題が5問に1題の割で出題されると、その問題に足をとられ時間不足となって「絶対に正答しなければな らない必須問題」まで失点してしまうからです。

 難問や応用問題は考えても正答できないものと肝に銘じ、予め決めた 番号を躊躇なく選択すれば確率的に 14 問中3?4問は正答になります。

 「合格点到達・確認総合模擬試験」は、このよ うに難問等を含む本試験と同じです。このように難問がところどころに出題されている本試験同様の問題で、難問を選 別してスキップし必須問題で絶対に失点しないための演習がきわめて大切になります。

 すでにこうして、標準問題で 76 ? 80 %、難問で4点を取得し合計 80 %なら、ほぼ合格、 82 %ならゆうゆうの合格です。

合格保証制度とは、

 司法書士本試験前日までに各科目ごとの「合格点到達・確認テスト」および「合格点到達・確認総 合模擬試験」での「合格保証番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、 弊社にお支払いになった司法書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。

  第1回お届けのとき詳細説明を同封いたします。2009年で「合格保証番号」を提出できなかった方は、翌年1月か ら無償で提供する2010年度TLTソフト 18 か月標準コースに合わせ実施するネットテストの合格番号提出により20 10年度試験合格保証制度の対象といたします。

  学習には必ずパソコンをご用意ください。 全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCD-RO Mをインストールして始めてください。ローマ字入力で自動的に変換されます。

 


10ヶ月・新戦略バージョンでの合格保証TLTソフトのしくみ
 

新戦略バージョンでの合格保証のしくみ

もし,初心者が司法書士に10ヶ月程度で司法書士試験に確実に合格できる学習プログラムがあれば夢のような話です  現状の[10か月合格保証講座]は,毎年4,000名を超す方が受講されている圧倒的な人気と信頼を誇る講座です。  最近,法学部出身者,司法書士受験経験者を中心に「もっ と効率アップと時間短縮ができないか」とのご要望が寄せられるようになりました。このご要望に応えるために,一昨年より過去問と毎年新規に出題される問題との関連を細部 にわたって調査分析してきました。  そして従来の学習量の4割程度で90%以上の正答率,つまり70問中63問以上に正答できることに確信を得ました。

具体的には過去問題10年分,5択問題700題とその枝問3,500題のうち,枝問で2回以上出題された学習項目2,375項目についてその理解とそこから出題されるさまざまな 問題に100パーセント正答できるように完全習熟すれば最短期間での合格を可能にするということです。  

各科目の合格ラインは80%の正答です。新開発の本TLTソフトなら90%以上の正答を達成できると判断しました。

近年,法改正が大幅に実施されました。全過去問とその枝 問対応の法律を最新の法改正と照合し「改正新問題」として作成しています。  

合格点は択一70題中80%超の56問以上の正答が必要です。 このように,どの受験生も待ち望んだ「司法書士合格のTLTソフト」を特別割引合格保証でご提供いたします。

まちがいなく合格するための「新戦略」講座

 司法書士試験は合格率2〜3%の超難関です。合格するには70問中56問以上,80%以上の正答率が必要です。TLTソフトと新戦略講座なら,この条件を十分に満たすことができます。

  基本事項に関する問題および過去に出題実績のある問題(レベルA)が70問中およそ56問,80%程度あります。くわえて発展応用問題(レベルB)が6〜8問で10%程度。超難問(レベルC)が6 〜7問出題されるのが一般的です。

  合格の条件はレベルAの問題を全問正解すること。これだけで約80%の正答率となり,合格は確定的です。

  レベルAの問題全問正答に加え,レベルBとCの問題に15問中3問に正答できれば,合計58問以上,84%の正答率を達成して合格は確定します。 したがってレベルAの問題に全問正答することが合格の カギになります。難問に対応する勉強をどんなにやっても合格には役立ちません。どんなに勉強してもレベルCの問題は完全には対応できないからです。

 実力がありながら不合格になる受験生のほとん どの原因は「解いてはならないレベルB,Cの問題」を解こうとすることにあると考えられます。

 こうして無駄な時間を費やして,正答できるはずのレベルAの問題まで時間不足で失点してしまうのです。 確実に合格するには「解いてはならないレベルB,Cの問題」を瞬時に見極める能力と決断力が必要です。

 B,Cの問題は,躊躇なく予め決めた番号を選べば15問中,3問は確率的に正答とな り,合格点を確保します。

  TLTソフトでは,レベルAの全問題種に対応する「過去問題475問とその肢問2375問,その類題,さらに予想問題の7000問を「必須事項」として習熟します。

  民法はじめ必要な法律知,識の無い初心者の場合,総学習時間は1100時間〜1300時間程度かかります。法学部出身者や受験経験者なら500時間〜800時間程度で合格点に到達すると思い ます。したがって2009年度の試験には余裕をもって合格への確かな準備ができます。                                                               

 新合格戦略では,まずTLTソフトで徹底習熟します。そのあと「合格点到達度・確認テスト」を科目単位 で,インターネットを通じて自宅で受験。一科目ずつ合格点到達を確認しながら,本試験合格を揺るぎないものにしていきます。

 全科目の合格点到達を確認したら,総合の模擬試験を同様の方法で受験します。ここで,レベルB,Cの問題を意識的にスキップして,レベルAの全問正答に集中し,結果80%超の正答率を2回実現 するまで試験演習をします。こうして2009年度本試験の合格を揺るぎないものにします。

 これが合格を確実にする最終的な戦略だと自信をもっておすすめします。

※TLTソフトとは,Testing(自分の実力をチェック),Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので, 自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。

TLTソフトだから、合格保証制度が付けられる。

 TLTソフトの最大の魅力は,その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さです。習熟機能では科目単位で全知識項目のうち未習熟項目をスモールステップでトレーニングをランダムに繰り返し確実に頭に刷り込んだことを確認し ながら,豊富な演習問題で解答能力を身につけ,「これで合格点を十分に超える実力が養成された」とTLTソフトの管理機能が判定したとき,受講生固有の「合格番号」が画面に表示され学習履歴に記録されます。

 これに併せて「合格点 到達・確認テスト」で前記のとおり,全科目で合格番号を取得し,さらに「ネット合格確認模擬試験」で最終合格番号を取得された方は必ずや合格の栄冠を勝ちとられることと確信しています。これほどまでに知識を正確に修得し,実 戦的にも合格点を超える正答率実現を確認しながら準備を進める方式だからこそ最難関を突破できるものです。

 このような学習者の習熟度を管理しながら最適学習を実行できるのは日米両特許を取得しているTLTソフトの豊富な学習管 理機能によるものです。

「合格保証」一不合格なら「全額返還」する制度です。

 合格保証制度は,司法書士本試験前日までに科目別の合格点到達・確認テストの「合格番号」,さらに合格確認模 擬試験の「最終合格番号」と受験票の写し等を弊社に報告され,実際に受験して,万一,不合格となったとき,弊 社にお支払いになった司法書士TLTソフトの費用全額を返還するものです。これは2009年度の試験のみに適用さ れます。

学習には必ずパソコンをご用意ください。

 全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCDROM をインストールをして始めてください。当社独自の「ワンタッチ入力システム」で自動的に正誤判定され,パソ コンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindowsRXP及びVista です。10月からは「合格点到達・確認テスト」がはじまりますので10月中にはインターネット環境が必要です。

合格へ,ゆるぎない新戦略TLTソフトで100%習熟。科目別・合格点到達確認テスト。本試験合格確認模試でのスリーステップ方式。

 第1に,各科目ともTLTソフトで,必要十分な学習事項を頭にすり込むまで習熟してしまいます。ここで修得した事項については問題となって出題されたとき100%正答できる能力となっています。

第2に,2008年10月より2009年5月末までにTLTソフトを終了した科目の「合格点到達・確認テスト」(無料)を科目別に順次受験していただきます。この「ネット確認テスト」で95点以上また は85点以上2回連続正答率のとき「合格点到達・確認テスト」における合格番号が表示され,その科目の合格点到達を認定します。この番号は受講生固有のものです。

 TLTソフトでの習熟学習をスキッ プした科目でも,この「確認テスト」の利用により,たとえば本来なら民法TLTソフトで265時間要するところを民法五科目の「確認テスト」それぞれ2回分の合計10時間に短縮することができます。

 この確認テストはTLTソフトで習熟したことのみの範囲から出題しますからTLTソフトで習熟された方なら十中八九全問正解できます。こうして全科目にわたり合格点到達を認定する合格番号が表示 されると,ほぼ司法書士試験の合格圏内に入ったといえます。

  第3に,合格をより確実にするために本番同等の「合格確認模擬試験」を2009年2月〜本試験直前の期間に随時自宅で受験します。

  出題内容はTLTソフトで完全習熟した事項や問題が80%,その応 用発展問題が10%,そして超難問が10%の配分となっています。80%以上の正答率を連続2回または90%以上の正答率1回で合格点到達を認定する合格保証番号を表示します。

 これで2009年度本 試験では,ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。

 このように,「ネット確認テスト」での全科目「最終合格番号」と「ネット合格確認模擬試験」での「最終合格番号」に加え,5 月より開始されます「ネット書式添削」の受講により,TLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて,合格保証制度の適用となります。

 なお,このテストを受けるにはインターネットが使えること が条件ですが,ネット環境が難しい方には、「CD-ROM」をお送りしますので、「CD-ROM」でテストを受験してもらいます。

TLTソフトだから,合格保証制度が付けられる
 

Newton TLTソフトの合格保証制度

 TLTソフトは,その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さが大きな魅力になっています。  習熟機能では科目単位で全知識項目のうち未習熟項目をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら,その豊富な演習問題で解 答能力を身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき,そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。

たとえば,民法の単元単位では「物権」や「債権」,「親族」,「相続」などがその表示単位で,受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは,その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついている という証です。  

このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号を表示させられれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん,この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。  さらに受 験直前には,35,000項目についてニガテ項目として記録された問題を直前2か月で再習熟,再確認し合格を揺るぎないものとします。

万一,不合格なら「全額返還」する制度です。 合格保証制度は,司法書士本試験前日までに全CD-ROM(各科目ごと)の「合格番号」と受験票の写し等を弊社に報告され,実際に 受験して,万一,不合格となったとき,弊社にお支払いになった司法書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。

第1回お届け のとき詳細説明も同封いたします。
2009年度本講座版ソ フトの合格番号提出により2009年度試験合格保証制度の対象といたします。

学習には必ずパソコンとインターネットをご用意ください。 全項目の学習はパソコンの画面上で行います。パソコンの情報処理能力をフルに活用して学習者個別の 最適最速習熟を可能にします。誰でもカンタンにリズミカルに学習できます。ローマ字入力で自動的に変 換されます。パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。

 パソコンの OSはWindowsRXPです。特に合格を決定づける確認テストや模試はインターネットを活用します。光回線やADSLでなくISDNでも問題ありません。

 

得意科目のある方は,科目別合格点到達「ネット確認テスト」の利用で学習時間の短縮が可能です
 

「ネット確認テスト」の利用

 たとえば,憲法や刑法に十分の知識がある方は,CD-ROM TLTソフトの学習をスキップすることも可能です。

このように得意科目がある方は,各科目別の「ネット確認テスト」を受験していただき,この「ネッ ト確認テスト」で2回連続正答率85%以上の正解で表示される「最終合格番号」でTLTソフトの合格番号が表示されたものと認定します。

この「ネット確認テスト」は,TLTソフトで学習したのと同一内容の問題のみが出題されますの で,TLTソフトを完全習熟した方なら,ふつうで全問正解,失点があってもゆうに85%以上正解できる問題です。

この「ネット確認テスト」の利用により,たとえば,憲法で合格番号を表示させるための学習時間40時間が,「ネット確 認テスト」2回分の2時間に短縮することができます。

つまり38時間は,不得意科目の徹底習熟にあてることが可能となります。なお,このネットテストはインターネット環境があればいつでもどこでも自由に受験できます。

利用の仕 方は1月にお知らせします。 「ネット確認テスト」の全ての科目で「最終合格番号」が表示された方は,4月より開始されます「ネット模試」を受講することができます。

この「ネット模試」で2回連続80%超の正答率で解答すれば「最終合格番号」が表示され, 2009年度本試験では,ほぼ確実に合格点に到達する実力を意味します。

このように,科目別の「ネット確認テスト」の全科目の「最終合格番号」と「ネット模試」での「最終合格番号」に加え,5月より開始されます「ネット書式添削」の受講により,TLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて,合格保証制度を利用することができます。

 

10ヶ月・1,100時間完全合格習熟スケジュール
 

2009年度受験者の完全合格習熟学習スケジュール

 下の予定表は初学者のための TLTソフトCD−ROMでの司法書士完全合格への標準1,100時間(10ヶ月版1,100時間)特別習熟プログラムです。学習者の現在の知識や学習速度によって学習時間に差が生じます。

 

2009年受験合格を確実にする為に、とにかくTLTソフトをお勧めします

 2009年受験合格を確実にするためには、TLTソフトでの完全習熟学習をお勧めします。  
スモールステップ1項目ずつ習熟していくと、最後には全学習項目に合格表示がされます 。 
初心者でも約1,100時間で全科目に合格番号を表示されるまでの完全習熟が出来ます。
全学習日数は、最後の総整理の3ヶ月を含み12ヶ月です。
直前の2ヶ月が合格へのジャンプアップを実現しますが,TLTソフトなら余裕をもって全科目に最後の合格番号の表示が可能です。
要は受講者の実行力ですが、TLTソフトでの学習は誰もが熱中してしまいますから、アッという間に時間が過ぎて「勉強」が飽きません。これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率、超スピード習熟を可能にしたTLTソフトです。もちろん2009年7月の試験までには合格点をゆうに超える習熟度に達しています。

CD-ROM 2009年度受験用(新合格戦略版)

総学習時間は初心者で1100時間、速い人で800時間、遅い人でも1400時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回して下さい。
憲法 [51ステップ] 51時間 受付次第発送
第1部:憲法総論と自由権 17 17時間
第2部:自由権と社会権・人身の自由 10 10時間
第3部:統治機構(国会・内閣等) 19 19時間
第4部:条文学習 5 5時間
民法総則 [46ステップ] 46時間 受付次第発送
第1部:権利の主体(人・法人)と物 15 15時間
第2部:法律行為(意思表示・代理等)について 17 17時間
第3部:法律行為(無効、取消し・条件、期限)時効 14 14時間
物権・担保物権 [119ステップ] 121時間 受付次第発送
第1部:物権総論(対抗関係と物権変動) 24 24時間
第2部:占有権,所有権,用益物権 23 24時間
第3部:留置権・先取特権・質権について 19 18時間
第4部:抵当権とは@(意義・効力等) 23 23時間
第5部:抵当権とはA(処分・実行・消滅) 14 16時間
第6部:根抵当権と非典型担保 16 16時間
債権 [72ステップ] 69時間 受付次第発送
第1部:債権の目的・効力・譲渡・消滅など 37 37時間
第2部:典型契約各論 25 22時間
第3部:法定債権発生事由 10 10時間
親族・相続 [79ステップ] 62時間 受付次第発送
第1部:婚姻・親子について 14 12時間
第2部:法定血族関係と親権他 19 16時間
第3部:相続人と相続財産 22 16時間
第4部:相続の承認と放棄・遺言 24 18時間
民事訴訟法 [58ステップ] 63時間 受付次第発送
第1部:民訴概論と訴えの提起 14 15時間
第2部:口頭弁論とその準備 13 14時間
第3部:証拠調べ訴訟終了,上訴 18 20時間
第4部:多数当事者訴訟,簡易訴訟 13 14時間
民事執行法 [10ステップ] 30時間 受付次第発送
第1部:民事執行についての総論 5 15時間
第2部:不動産執行とその他の執行 5 15時間
民事保全法 [4ステップ] 20時間 受付次第発送
民事保全法について 4 20時間
司法書士法 [7ステップ] 30時間 受付次第発送
司法書士法について 7 30時間
供託法 [16ステップ] 40時間 受付次第発送
供託法について 16 40時間
不動産登記法 [89ステップ] 187時間 受付次第発送
第1部:登記・申請手続 18 36時間
第2部:登記手続における添付情報 12 24時間
第3部:登記の実行と登録免許税他 18 36時間
第4部:所有権と用益権の登記 15 30時間
第5部:抵当権・根抵当権に関する登記 15 30時間
第6部:仮登記とその他の登記について 11 22時間
不動産登記法記述対策 [92ステップ] 70時間 受付次第発送
第1部:不動産登記書式ひな形学習 13 11時間
第2部:所有権の移転及び抵当権 28 22時間
第3部:相続による登記及び根抵当権 28 22時間
第4部:所有権の保存及び仮登記等 23 15時間
商法・会社法 [97ステップ] 123時間 受付次第発送
第1部:商法総則と商行為 7 8時間
第2部:設立(発起設立と募集設立) 11 17時間
第3部:会社が発行する株式について 11 16時間
第4部:会社の機関T(株主総会) 7 8時間
第5部:会社の機関U(取締役と取締役会) 10 11時間
第6部:会社の機関V(監査役等・その他) 6 7時間
第7部:資金調達する手段 12 14時間
第8部:計算(資本金・準備金他) 5 5時間
第9部:組織再編等 11 18時間
第10部:解散と清算 5 5時間
第11部:持分会社について 9 11時間
特例有限会社法特例有限会社について 3 3時間
刑法 [65ステップ] 40時間 受付次第発送
第1部:刑法総説と犯罪論体系 16 10時間
第2部:修正された構成要件(未遂・共犯) 13 8時間
第3部:罪数と刑罰について 9 5時間
第4部:殺人・傷害、窃盗・強盗の罪など 8 5時間
第5部:詐欺・恐喝、横領・背任の罪など 8 5時間
第6部:国家的法益・社会的法益に対する罪 11 7時間
商業登記法 [36ステップ] 100時間 受付次第発送
商業登記とは・その申請手続 10 25時間
第1部:株式会社に関する登記 15 40時間
第2部:株式会社以外の会社に関する登記 11 35時間
商業登記法記述対策 [30ステップ] 50時間 受付次第発送
記述第1部:商業登記書式ひな形学習 17 30時間
記述第2部:株式会社に関する記述式問題 13 20時間
法改正     09/5月中旬

※書式添削は,各法及び記述式の合格保証番号を出した会員の方が対象です。
2009 年7月本試験 11月いよいよあなたの合格発表です

CD-ROM 2009年度受験用(短期集中講座版)

 11月より、科目別総演習ソフト(必須問題完全習得のため)をお届けします。習熟完了番号が表示された科目から学習します。詳細は第1回お届けの時同封します。
憲法 [51ステップ] 30時間 受付次第発送
第1部:憲法総論と自由権 17  
第2部:自由権と社会権・人身の自由 10  
第3部:統治機構(国会・内閣等) 19  
第4部:条文学習 5  
民法総則 [46ステップ] 27時間 受付次第発送
第1部:権利の主体(人・法人)と物 15  
第2部:法律行為(意思表示・代理等)について 17  
第3部:法律行為(無効、取消し・条件、期限)時効 14  
物権・担保物権 [119ステップ] 72時間 受付次第発送
第1部:物権総論(対抗関係と物権変動) 24  
第2部:占有権,所有権,用益物権 23  
第3部:留置権・先取特権・質権について 19  
第4部:抵当権とは@(意義・効力等) 23  
第5部:抵当権とはA(処分・実行・消滅) 14  
第6部:根抵当権と非典型担保 16  
債権 [72ステップ] 42時間 受付次第発送
第1部:債権の目的・効力・譲渡・消滅など 37  
第2部:典型契約各論 25  
第3部:法定債権発生事由 10  
親族・相続 [79ステップ] 37時間 受付次第発送
第1部:婚姻・親子について 14  
第2部:法定血族関係と親権他 19  
第3部:相続人と相続財産 22  
第4部:相続の承認と放棄・遺言 24  
民事訴訟法 [58ステップ] 38時間 8月下旬発送
第1部:民訴概論と訴えの提起 14  
第2部:口頭弁論とその準備 13  
第3部:証拠調べ訴訟終了,上訴 18  
第4部:多数当事者訴訟,簡易訴訟 13  
民事執行法 [10ステップ] 18時間 8月下旬発送
第1部:民事執行についての総論 5  
第2部:不動産執行とその他の執行 5  
民事保全法 [4ステップ] 12時間 8月下旬発送
民事保全法について 4  
司法書士法 [7ステップ] 18時間 8月下旬発送
司法書士法について 7  
供託法 [16ステップ] 24時間 8月下旬発送
供託法について 16  
不動産登記法 [89ステップ] 107時間 9月下旬発送
第1部:登記・申請手続 18  
第2部:登記手続における添付情報 12  
第3部:登記の実行と登録免許税他 18  
第4部:所有権と用益権の登記 15  
第5部:抵当権・根抵当権に関する登記 15  
第6部:仮登記とその他の登記について 11  
不動産登記法記述対策 [92ステップ] 42時間 9月下旬発送
第1部:不動産登記書式ひな形学習 13  
第2部:所有権の移転及び抵当権 28  
第3部:相続による登記及び根抵当権 28  
第4部:所有権の保存及び仮登記等 23  
商法・会社法 [97ステップ] 74時間 9月下旬発送
第1部:商法総則と商行為 7  
第2部:設立(発起設立と募集設立) 11  
第3部:会社が発行する株式について 11  
第4部:会社の機関T(株主総会) 7  
第5部:会社の機関U(取締役と取締役会) 10  
第6部:会社の機関V(監査役等・その他) 6  
第7部:資金調達する手段 12  
第8部:計算(資本金・準備金他) 5  
第9部:組織再編等 11  
第10部:解散と清算 5  
第11部:持分会社について 9  
特例有限会社法特例有限会社について 3  
刑法 [65ステップ] 24時間 9月下旬発送
第1部:刑法総説と犯罪論体系 16  
第2部:修正された構成要件(未遂・共犯) 13  
第3部:罪数と刑罰について 9  
第4部:殺人・傷害、窃盗・強盗の罪など 8  
第5部:詐欺・恐喝、横領・背任の罪など 8  
第6部:国家的法益・社会的法益に対する罪 11  
商業登記法 [36ステップ] 60時間 9月下旬発送
商業登記とは・その申請手続 10  
第1部:株式会社に関する登記 15  
第2部:株式会社以外の会社に関する登記 11  
商業登記法記述対策 [30ステップ] 30時間 3月下旬発送
記述第1部:商業登記書式ひな形学習 17  
記述第2部:株式会社に関する記述式問題 13  
法改正     09/5月中旬

 

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