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受験年の本試験における法令等の適用日が明らかとなる4月からは、必要な情報は、予想問題のインフォメーション等でお知らせします。ただ、法改正を反映させたソフトにつきましては、改正の度合いに応じまして開発にお時間をいただく事となりますので、送付スケジュール期日までに開発が間に合えば、反映後のソフトをその期日にご送付差し上げることとなります。また、送付スケジュール期日までに間に合わない場合は、スケジュールを変更してご送付差し上げる事となります。何れにしましても、本試験年の4月1日までに施行されるものにつきましては、全て対応させていただいておりますのでご安心ください。
本試験を受ける人の何割あるいは数%しか合格できない中で合格保証をするためには、効率的にくまれた学習方法とそれなりの努力をしないと、本試験に80%は合格できると判断される合格番号を発行することができません。楽して合格保証できそうだという期待が大きいと、「合格保証を得るのはきつい、できないようなハードルを作っているではないか」といった批判が出がちですが、本試験で合格するにはまさにそのくらい努力しないと他の人を押しのけて合格することができないという現実です。TLTソフトで合格番号が表示されるまで頑張りきれる人は本試験で80%の確率で合格できるということです。言い方を変えればTLTソフトでそこまで頑張れない人は本試験でも合格できない確率が高いと考えてください。合格番号が表示されるまで頑張ったのに本試験で不合格になった場合はNewton社の責任で教材費を全額返還しますという制度があります。