| トップ>TLTソフトの特長 |
| 自動習熟システムによる完全マスター TLTソフト |
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| 「monoism」(モノイズム) |
| ファイルサイズ:17.4 MB/ムービーの長さ:2分 |
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| Newton 言語研究 |
| 主任研究員 田中康夫 |
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TLTソフトの魅力を動画で
分かりやすくご説明しています
左記再生ボタンをクリックでご覧頂けます |
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※動画をご覧頂くにWindowsMediaPlayer
プラグインが必要です。
お持ちでない方はこちらよりダウンロードして下さい。 |
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| TLTソフトとは・・・ |
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| 米国特許 No.5888071号取得/日本国特許 No.3820421号 取得 |
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| TLTソフトとはNewton社が、全くの初心者でも容易に、自動的に 『完全習熟』させてしまうことを追及して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。初心者でも容易に『完全習熟』を実現できます。 |
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| 1文字入力だから短時間でスピード習熟 |
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| 【問題の一例】 |
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| し「Shi」と1文字入力するだけでコンピュータが自動で入力 |
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| 学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴埋め問題に『答』を入力していきます。例えば、『答』が〔司法〕なら、〔SHI〕と入れると、その時点で〔司法〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。要するに書き込むといっても、頭文字の1文字を入れるだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。これが学習スピードを10倍以上にも上げる 『ワンタッチ入力システム』 なのです。 |
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| 『忘却曲線システム』 で100パーセント習熟 二度と忘れない |
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| 繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。 これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていく、という忘却曲線を応用したシステムで、NewtonTLTソフトでは、このシステムにより、最後にはしっかり 『頭にスリ込ませて』 しまいます。 |
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【第一回目】
未知の項目を20個覚えた。でも時間がたつと… |
【第二回目】
完全に覚えていたのに13個も忘れていた。 |
【第三回目】
あれだけ覚えていたのに10個も忘れていた。 |
【第四回目】
もう忘れないと思ったのに、7個も忘れていた。 |
【第五回目】
また4個もできなかった。 |
【第六回目】
全部覚えた。完全習熟達成! |
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| 忘れた頃にもう一度出題される・・・ 繰り返し反復することで完全マスター |
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